世界中を冒険している二児のパパ

旅行や写真をメインに、それに加えて、本、育児などを紹介していきます。

育児休暇を取得して子育て(2か月経過時点)

4月に次男が誕生し、育児休暇を取得して約2か月が経ったので、メモがてら、日々のルーティン(以下)に記載できていないことを記載しておきます。

育休男子の平日ルーティン(子育て・家事) - 世界中を冒険している二児のパパ (kakeharu.work)

育休男子の週末ルーティン(子育て・家事) - 世界中を冒険している二児のパパ (kakeharu.work)

*以下の日数は大まかに記載していますので、あしからず。

① 0日から10日目:ワンオペ

妻が出産のため急遽入院(その後、すぐ出産)。いきなり長男と二人暮らし、かつ、育児休暇を取得する前にワンオペに突入。

妻が作り置きしてくれていたお好み焼き(長男の大好物)などで、なんとか凌ぐ。

② 10日目から20日目:4人生活スタート

妻が次男と共に退院し、家族4人での生活がスタート。私もちょうど仕事の引継ぎなどを終わらせ、育児休暇を開始。

日々のルーティンを確立していくも、産後と次男の夜泣き・授乳などで妻は体調不良。1歳9か月になる長男のイヤイヤ期も本格化してきて、なんだかんだで、かなり大変。

③ 20日目から30日目:地獄のゴールデンウイークとロスタイム

妻の体調が徐々に回復し、次男の授乳なども落ち着いてきたが、ここで地獄のゴールデンウイークに突入。

イヤイヤ期で泣き叫ぶ長男、それにつられて泣く次男。授乳が欲しくて泣く次男、につられて泣く長男。→ループ。。

耐えきれなくなり一時預かりを予約するも、コロナの濃厚接触者が出たということで急遽キャンセル。

そしてゴールデンウイーク最終日に長男が高熱を発熱(おそらく公園の砂場から菌をもらった)。翌日に次男も発熱し、ロスタイムに突入。

双方とも3日間で無事に回復し、週明けからようやく長男が保育園に登園。修行の日々はようやく過ぎ去った。。

④ 30日目から2か月目:週休5日

ここまでくると、よほどのこと(長男が保育園から風邪をもらってくるなど)がない限り、毎日の繰り返しでやっていける(長男の対応が必要な週末が大変なので、週休5日のイメージ)。

が、最近は次男が抱っこ星人で、日中は常に抱っこ(かつ、まったく寝てくれない)のが大変(でも、これまでの日々に比べると、全然ラク!)。

まとめると

こうやって振り返ってみると、(私が)一番大変だった時期は、③20日目から30日目(地獄のゴールデンウィークとロスタイム)、②10日目から20日目(4人生活スタート)、③0日目から10日目(ワンオペ)、④30日目から2か月目(週休5日)という順でした。

妻の目線では、また別の見方、評価となるかもしれませんが、こんな感じの毎日です。